おはこんばんちは♪

ロテイロです( ̄∇ ̄)ノ

今回はホグパートになります♪

改めてお伝えしたいことがあります!攻略記事ではありませんので期待しないでください\(^o^)/
※ブラウザバック推奨ww


私は、ホグパートが一番緊張します、トラップ類やテスラは予測はするものの必ず当たるとは
限りませんからね(´-ω-)

バネトラップで全部飛んでしまうとか、ホグが予想外にバラけてヒールを余計に打たなければ
ならなくなった等、今でもホグに振り回されています(-ω-;)ヘタ


【ホグパート】
ホグの天敵である巨爆とバネトラップの位置を予想しながら、ホグ投入場所とタイミングと数を考えます。
私は、施設の密集度や配置にあわせて区画分けし、区画ごとに投入場所と数を決めています。

ホグを投入開始した後は、不測の事態が必ず起こるものとし臨機応変に対応するように心がけています。
※実際は、ほとんどアタフタしながらタップしています( ̄∇ ̄)>ホントデス


①2連巨爆の位置を予想する
ゴレホガーなら必ず意識している、2連巨爆!
各施設間の間に4マス(2×2が2つ)以上の空間がある場所を必ずチェックしています。

仕入れた情報では、「AQの反対側に設置する」ことが多いと聞きます、実際に私も設置しています
(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
また、XBの横にも設置するプレイヤーも多いよと実況動画やブログでも見たり聞いたりしています。

これなんででしょうか?(´-`)ウーン

わかっている人からすれば当たり前かもしれませんが、私わかりませんww
推測するとしたら、Lvが高いXBの攻撃力はとても脅威になるからだと思いますが
それだけでなく、HPが高いことも要因の一つと考えています。

HPが高いとそれだけ、ホグ数によっては破壊に時間がかかります。
時間切れのリスクが常に付き纏うゴレホグにとっては、軽視できない点でもありますね。

さらに、時間がかかる=他の施設を破壊し終わった「ホグを集めてしまう」とも言えるのかなと。
XBにホグが集まり破壊し終わった後、次の施設へ集団で移動した際に、、、、、、、((+_+))オソロシヤ

上記はあくまで参考程度になります、プレイヤーによっては裏をかいてくることも十分考えられますので
ホグ投入する際の情報の一つと考えています。

<ポイント>
・4マス(2×2が2つ)以上の空間は要注意
・AQの反対側に設置されている可能性が高いかも
・XBの横に設置されている可能性が高いかも


②テスラの設置場所を予想する
正直、私はテスラに関しては予測できません(`・ω・´)キリッ
あからさまな空間でもない限り、ほとんどあたったことがありませんww

テスラに関しての対応は以下のようにしています
・ホグ投入時にテスラがあったらいやな場所に空間がないか
・火力が集中している場所に、テスラを1つ以上設置できる空間がないか
・テスラが1つ以上設置できる空間が近い距離で複数ないか(テスラの森)

ホグパート開始時に、テスラがドーン\(^o^)/、複数ドドーン\(^o(^o(^o(^o^)/と出てきた時
一瞬思考が停止したことありませんか?( ・∀・)ノアリマスゥ

どのパートも、戦術も序盤の入りが崩れると後の攻め方にかなり響きます。
非初見でもない限り、トラップやテスラの設置場所をすべて当てることはほぼ不可能です。

しかし、予想することで思考停止を防ぎ、対策を事前に練ることができます。
テスラが出てきたら火力が高くなるので、ホグを数対追加しようとかヒールを早めに打とう等
選択肢を事前に用意しておくと幸せになれる可能性がありますね(ΦωΦ)b

ただ、綿密に決めすぎると臨機応変に対応するどころか覚えることが多すぎて
瞬間的な判断が遅れる(できない)場合があるので、ある程度大まかにすることをお勧めします。

<ポイント>
・テスラがある場所を予測するより、あったらいやな場所を探しておく
・テスラが出てきた場合の対策を事前に考えておく
・対策内容はできるだけ大まかにすることをお勧めする


③バネトラップの設置場所を予想する
バネトラップも予測難しいです((+_+))あからさまなのもありますが、1マスというスペースなので
どこにでもありそうな気がしてなりませんww

巨爆と同様にAQの反対側にある可能性が高く、ホグ投入開始場所にしやすいところにも意図的に
設置されている可能性は大です。

対応策ですが、、、、、、、ありませんww

こればっかりは、相手との読み合いになるのかなというところが本音です。
一時、トラップの場所を気にするあまりホグの投入場所が決められないというパルプンテ状態に
落ちたことがあります(_+_+)_シンコクダッタンダヨ

最後は、やるしかないので思い切って投入すると、、、、、、、、、、、
意外と何とかなりました ( 厂・ω・ )厂ウェーイ

<ポイント>
・深読みしすぎず、思い切って投入!
・罠とわかっててひっかかるのはダメヨ!


④ホグの全体的なルート(時計・反時計回り、その他)を決める
ゴレウィズパートで攻めたあとの、村の施設が削れている(破壊されている)状態をイメージして
その範囲で、残った防衛施設の位置関係(火力)を見ながらホグのルートを事前に考えています。

私は、XBの位置と区画ごとの防衛施設の火力を重要項目として考えています。

XBについては、ヒーローレベルの低さもあり、XBが破壊できない(もしくは時間がかかる)場合や
XBまで届かない場合があるのでなるべくXBから近い場所を選ぶようにしています。
※必ずではないので注意!

区画ごとの火力については、「陸攻撃ができる」防衛施設の「密集度合と攻撃範囲」を必ず確認しています。
例として、1つの防衛施設に投入したホグ数体が、3つ以上の防衛施設から攻撃を受けると高いと判断。
2つ以上だと、要注意(早めのヒールが必要)という考えで投入しています。
ヒールはできるだけ温存したいので、「火力が分散」してる場所を選ぶようにしていますね。

理由としては、火力が低い=後半火力が高い場合が多く、火力が高いと多くのヒールを序盤に
使用することになり終盤にテスラや巨爆(1つでも)などに、使用する呪文がなくなっている状態を
なるべく避けたいためです。

上記で「ある程度のルート」を決めた後は、各トラップ類(テスラ含む)の設置場所を考慮し
全体的に、時計周り or 反時計周り or その他(180度くらから一気に投入!等)にするかを決めます。

XB、火力、トラップ類のどれを優先とするかは配置によるため、私自身これといった決め方はしていません。
火力が高くても、すべて隣接した置き方(スペースがゼロ)をしていれば少ないヒールで突破できますし
終盤にスペースだらけでも火力が低ければ残ったホグと、呪文で対応することは可能かなと思います。

つまり、全体のバランスを見ながら決められたら一番いいのかなと( ^ω^ )

<ポイント>
・ゴレウィズでどこまで施設が削れているかを事前にイメージする
・XBの位置、区画ごとの火力、各トラップ類(テスラ含む)の位置関係をポイントとしてみる
・陸攻撃ができる防衛施設の火力をみる ( ・ω・)/タイクウホウコワクナイ


⑤ホグパート開始場所を決める
ホグルートが決まったら次はどこから開始するかですね♪
私は、ゴレウィズ部隊の両サイドのどちらかから開始するようにしています。

ホグ部隊→  防施防
 ××××施
       ××××防
 ゴレウィズ部隊 →施施施   ×は破壊した施設
       ××××防
       ××××施
   ホグ部隊→    防施防

理由としてはいくつかあります(*゚∀゚)
・ゴレウィズ部隊に近い防衛施設を、早めに破壊したい
・防衛施設がゴレウィズ部隊にタゲとっている可能性がある
・ホグルートがサイドカットできている状態のため、ある程度ルート予測しやすい

ゴレウィズ部隊の真裏から投入してもいいのですが、防衛施設の位置関係によっては
サイドカットできておらずルートの予測がしずらい場合もありますので注意です。

あらぬ方向へホグが行ってしまうことも≡( ε:)≡( ε:)≡( ε:)ドコイクノ

<ポイント>
・開始場所は、できるだけゴレウィズ部隊のサイドから開始する


⑥最初に投入するホグの数と場所を決める
投入数と場所を決めるには、防衛施設の区画ごとの火力を考えることが重要ですね。
私は基本的には、多めに投入するタイプです。

極端な場合を除けば、防衛施設は複数近い距離にあると思います。
以下の場合、3ヶ所ほぼ同時に投入しても問題はありません(例として3体にしています)、私もよくやります。

     ×3 防(大砲)
 ホグ →×3 防(AT)
     ×3 防(対空)

区画の火力によっては、その中で一番脅威になる施設を先に破壊するようにしています。

     ×3 防(大砲)         ×3 防(大砲) ※火力が高いのはここだけ
 ホグ →×3 防(迫撃) もしくは  ホグ →    防(迫撃)
       防(対空)          防(対空)

ただし!ゴレホグは時間との勝負でもあるため破壊のスピード感も大切です。
上記の場合だと少し時間がかかり、2層目の防衛施設の攻撃範囲内に入っていた場合
大ダメージを受ける可能性が非常に高いです。

そのため、火力だけでなく「破壊速度」も加えて考える必要があると思っています。
防衛施設のHPにもよりますが、私はどの施設にも4体を目安(経験則)に投入しています。
※TH9の防衛施設カンストに対しての考えです

<ポイント>
・投入数は防衛施設の火力で増減させる
・破壊速度をなるべく落とさないことも考える\(^o^)/ギリギリオワタ


⑦ヒールを打つタイミングと場所(回復させたい範囲)を決める
防衛施設の火力と④や⑥の考え方も含めて、タイミングと場所を決める必要があります。

タイミングについては、ルートを決めた時点である程度のわかっている火力と「全ての防衛施設の密集度」と
ホグの対数で決めています。

防衛施設を、迫撃砲→対空砲→大砲の順で攻撃するとした場合、火力自体は低いですが大砲を
破壊するまでに時間がかかってしまい、その間ホグがひたすら大砲から攻撃をうけてしまうことに
なりますね(;^_^A 場合によっては、ヒールが必要となる可能性もあります。

あらかじめ、ホグを多めに投入し破壊速度を速めた上でさらに高火力な次の区画でヒールを打つなど
事前に決めておくとスムーズにいきます。

また、項目②で記載したテスラが出てくることも考慮しなければならないので

 テスラが出てくる→ヒール打つ or 巨爆出てくる→ヒール打つ or  出てこない→見守る

など事前に考えておくと慌てずにすみますが、臨機応変に対応するには

 何かトラップが出てくる(テスラ、巨爆等)→ヒール打つ or 出てこない→見守る

のように項目(選択肢)をなるべく減らせたほうがいいかもですね( ・∀・)


続いてヒールを打つ場所ですが、実は、、、、最近までヒールの効果範囲把握してませんでした\(^o^)/
完全にカンで打っていましたwww

今でも漠然とですが、直径9マスくらいかなと思っています(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

では進めますね♪ヒールはホグではなく防衛施設に打つ!これ基本です。

なんでか!?移動速度が速いホグめがけてヒールを打つと、効果範囲からすぐに出てしまったり
最悪、ヒールを打った場所にホグがいないとうこともありえます(ノシ 'ω')ノシ バンバン

ホグルートを決めた際にある程度ホグの動きが予測できているはずです、さらに防衛施設を攻撃する際に
ホグは動きを止めるため、よりヒールの恩恵を受けやすいんですね。

ヒールの効果範囲に、「現在攻撃している施設」と「次に攻撃する予定の施設」両方を入れると
より恩恵を受けやすいです。

<ポイント>
・全ての防衛施設の「数」と「火力」を考慮してヒールを打つ
・各トラップ類(テスラ含む)の設置予測結果もヒールを打つ判断材料とする
・ヒールを打つ、打たないの選択肢はなるべく少なくする
・ヒールの効果範囲を把握(教えてくださいw)し、必ず防衛施設に対して打つ


⑧ホグを追加投入する場所と数を決める
全壊を目指すなら、バネトラップや巨爆、火力の見込が甘くホグが予想以上に少なくなったり
2連巨爆を踏まないようにホグのルート変更や調整をする必要があります(`・ω・´)キリッ
デキナイケドネ、、、、、

とうわけで、私はホグを投入しながら(リアルタイムで)以下のことを行っています。
・追いホグ
・サイドカット用ホグ

追いホグは、先頭を走るホグを追いかけるような形で投入するホグです。
投入直後にバネトラップで数対飛んでしまった場合、火力や破壊速度を考慮した数より少なくなり
全滅の恐れがあります。そんな時に追いホグです!

追加するホグの数は失ったホグと同じ数にしたいのですが、リアルタイムで確認しているため
把握は極めて困難です。ムリ、、、、、

なので、バネトラップで飛んだ時点で2体は必ず追加するなど自分ルールを設けています。
あとは適宜、予想していた破壊速度より遅いと感じたりした際にも2~3体投入するなどしています。
日々のゴレホグ経験値が必要となります (」°ロ°)」ワタシタリナーーーーーーーーイ!!!!!

サイドカット用ホグについては、2連巨爆対策もしくはホグがなるべくバラけないように
ホグのルートをホグでサイドカットをしています。(* ̄▽ ̄)ソノマンマ

これもリアルタイムで実施していますが、私のスキルでは正直成功率低いですwwww
事前にするのも一つの方法だと思いますので、お好みでどうぞ♪

<ポイント>
・できる限り、失ったホグと同じ数を追加しよう ※残りのホグの数に注意して!
・リアルタイムでの追加作業は難易度高いため、事前に決めておくのがいいかも
・ホグでのサイドカットは要練習


ものすごく長くなりましたね( ・∀・)ナゲェヨホント

最後にぶっちゃけてしまいますが、私、ホグの扱いがすごくヘタですwwwwwww
なんでゴレホグやってるの?(´・ω・)と思われますね。

私のクラクラ歴史でも記載した通り、TH9になってから戦術や基本スキルを勉強し始めた私は本当にヘタで
とくに低いヒーローレベルでいかに攻めて全壊をとるかいつも悩んでいます(非課金は貫く!)。

両ヒーローの低いHPや攻撃力を補い、さらには全壊の可能性がある攻め方はないのかと失敗を重ね
ひとつたどり着いたのがゴレホグなのです。

少しでも共感できることがあれば、一緒に立派なゴレホガーになれるようゴレゴレホグホグしませんか♪


またみてね( ・ω・)/